備忘録

MVVMでUndo, Redoの実装 後編

前回はUndo機能を持つCaretakerを作成しました。 hollyhockberry.hatenablog.com 今回はRedo機能を追加します。

MVVMでUndo, Redoの実装 前編

普段アプリケーションはビューアとかデータコンバータとか単機能のちょっとしたツールしか作らないんですが、 込み入ったアプリケーションをWPFで作る必要が出てきちゃいました。 Undo機能があると便利だなーと思ったんですが意外に定番の方法が見つからない…

メモ: ESP-NOWでの送受信

ESP-NOWで送信側、受信側それぞれ最小限の実装のサンプル。 Exampleの必要な部分どこだっけ?って毎回わからなくなっちゃうのでメモ。 送信先を特定しないBroadcastで通信するサンプルになっています。

Grafanaでデータに応じて画像を表示する

前回の記事 ではGrafanaのStatでテキストを表示しました。 でも、ホントはこんな感じで画像で表示したいですよねえ。 実際のところプラグインを使うだけでできちゃうのですが需要がないのか、はたまたプラグインの説明見ればわかるからなのか(それはそう)…

M5Stamp C3U 続き

引き続きM5Stamp C3Uのお話。 hollyhockberry.hatenablog.com

Docker上でFastAPIとVue.jsのアプリ作成メモ

ごくまれにWebアプリ的な物を実装するんですが、毎回忘れちゃうのでメモ。 FastAPIでバックエンドを、フロントエンドをVue.jsで作成し、nginxでリバースプロキシをDockerで組んでみます。 各コンテナはdockerのbridgeネットワークで繋がっており、 nginxのコ…

M5StampC3(ESP32C3)をSleepさせる

M5StampC3に搭載されているESP32-C3のスペックを見ていると、ESP8266の後継なのかなって感じます。 家庭内のセンシングに利用しているESP8266の置き換えを目指して、まずはスリープ周りの確認をしたいと思います。

M5Stamp C3が届いた!

まだまだFader Unitで遊んでるのに、次なる刺客M5StampC3がスイッチサイエンスから届きました。 積まないように開発環境だけは確認しておきたいと思います。 www.switch-science.com

M5CoreInkの画像表示

M5Paperからの流れでM5CoreInkの画像表示をしてみます。 と言ってもLovyanGFXを利用するので、M5CoreInkに特化した話はなさそうです。 普段UIに画像を使うことをあまりしないので、いざやろうとした時に困らないようにまとめておきます。

Raspberry Pi OS セットアップメモ

いつもやってるRaspberry Pi OSのセットアップ、だいたい手順が決まってるので忘れないように記録しておこうと思います。 2021/9/20追記 Raspberry Pi ImagerのAdvanced optionsを使用するように内容を更新しました。結果内容がスカスカに・・・