C#

MVVMでUndo, Redoの実装 後編

前回はUndo機能を持つCaretakerを作成しました。 hollyhockberry.hatenablog.com 今回はRedo機能を追加します。

MVVMでUndo, Redoの実装 前編

普段アプリケーションはビューアとかデータコンバータとか単機能のちょっとしたツールしか作らないんですが、 込み入ったアプリケーションをWPFで作る必要が出てきちゃいました。 Undo機能があると便利だなーと思ったんですが意外に定番の方法が見つからない…

お手軽プレゼンス管理、リトライ! その3 (Windowsアプリケーション編)

前回に続いて、次は位置ビーコンを検出してDBに送信するWindowsアプリケーションを作成します。 必要な機能 ビーコンを検出する APIを叩いて位置ビーコン情報とユーザ情報を取得・登録する 検出したビーコン情報をInfluxDBに登録する これらの機能が実現でき…